Q&A

よくある質問

エントリー

  • トライアスロン スタンダード部門
    優先出場権利をお持ちの方:2021年2月1日(月)~2月28日(日)
    一般エントリー:2021年3月1日(月)~4月30日(金)

    アクアスロン
    優先出場権利をお持ちの方:2021年2月1日(月)~2月28日(日)
    一般エントリー:2021年2月1日(月)~4月30日(金)

  • 優先出場権利(持越金額分)を返金させていただきます。事務局までご連絡ください。
    エントリーを希望される方は、改めて一般エントリー期間にエントリーをお願いします。
    その際のお支払いは通常のエントリー費となります。
    万が一定員となっている場合はエントリー不可となりますのでご了承ください。

  • 表示がでていてもエントリーが正常に完了してる場合もございます。事務局までお知らせください。お問い合わせはこちらから

  • トライアスロン ルミナに登録されていない場合、このような状態になる可能性がございます。JTUの登録とは別に、トライアスロン ルミナに登録が完了しているかどうかご確認ください。

  • スマートフォンでお申し込みください。
    スマートフォンをお持ちでない方は、事務局までご連絡ください。

支払い方法

  • 銀行振込での支払いも可能です。

  • 使用していただけます。

  • 引き落とし日(決済日)はクレジット会社が設定している日となります。

  • 店頭(事務局)でのクレジット決済はできません。

  • 2020年大会のエントリー費について、経費を差し引いた残金をお預かりしておりますので、2021年大会参加費との差額をお支払い下さい。
    お支払い頂く金額は13,000円(一般)・12,000円(志摩市民)となります。

    【お支払い内訳】
    2020年大会からの持ち越した金額:15,000円(一般)、13,000円(志摩市民)
    ・一般:28,000円(参加費)-15,000(持越金額)=13,000円(2021年度大会参加費)
    ・志摩市民:25,000円(参加費)-13,000(持越金額)=12,000円(2021年度大会参加費)

エントリー状況

  • エントリー状況を確認いたしますので、事務局までご連絡ください。お問い合わせはこちらから

  • 自動の返信メールがきていない場合はエントリーが完了できていない場合がございます。事務局までお問い合せください。お問い合わせはこちらから

参加資格

  • スタンダード(個人)、スプリント(エリート 三重国体リハーサル大会)に出場の方は登録が必須となります。

  • JTUのホームページより、都道府県別に登録をお願いします。JTUホームページはこちらから

  • 2021年大会のスプリント部門は「三重とこわか国体」のリハーサル大会となっており、エリートの方のみ登録可能となります。
    ご自身がエントリーできるかは、所属する都道府県のトライアスロン協会へお問合せください。

  • 海外の方は登録・メンバーシップ等が無くても参加可能です。

  • 2021年大会は、コロナ禍での開催が予想される為、海外選手は日本在住の方に限らせていただきます。

変更・キャンセル

  • エントリーされた方でキャンセルをされたい方は事務局まで電話もしくはメールにてお問い合わせください。お問い合わせはこちらから

  • できます。事務局へお問い合わせいただき、変更内容をお伝えください。お問い合わせはこちらから

  • ・エントリー募集期間内(2021年3月31日まで)のキャンセルの場合は、エントリー手数料(5%)を除くエントリー費をご返金させていただきます。(返金にかかる振込手数料もご負担いただきます。)
    ・2021年4月1日以降のキャンセルについては、いかなる理由があってもご返金できません。
    ・ご返金日については、キャンセル手続き等の事務処理の都合上、6月末頃~7月上旬を予定しております。
    ※返金日が変更になる場合は、メールにてご連絡させていただきます。

  • 掲載されている年齢は、2021年12月31日時点の年齢で統一されている為、大会当日や現時点での年齢と差がでる場合がございますが、競技やエントリーには問題がございません。

初めての方へ

トライアスロン大会に初めて参加される方へ

トライアスロンとは、スイム(水泳)、バイク(自転車)、ラン(ランニング)の3つの種目を続けて行うスポーツです。2000年のシドニーオリンピックからオリンピック競技となり、2016年の岩手国体より正式競技として取り入れられるなど、国内外で大変盛り上がりを見せています。
過酷な鉄人競技というイメージから、どなたでも気軽に参加できる身近なスポーツになり、愛好者は全国2万5000人、国内大会も250大会を越えるほどになりました。
一口にトライアスロンといっても、その距離はさまざまで、国際トライアスロン連合が定めている、スプリント(スイム750m、バイク20km、ラン5km:16歳以上参加可能)、スタンダードディスタンス(スイム1500m、バイク40km、ラン10km:18歳以上参加可能)、ロングディスタンス(スイム2km、バイク90km、ラン21km以上:18歳以上参加可能)を基準に、開催場所に合わせた特色ある大会が行われています。
トライアスロン大会に参加するにあたり、皆様が安全に、楽しくトライアスロンを完走できるよう、必要物品や知っておくべきルールなどを説明します。
ご質問がございましたら、大会事務局までお気軽にお問合せ下さい。皆様のご参加、心よりお待ちしております。

必要物品

トライアスロン大会に出場するためには、どんな物が必要?

  • ウェットスーツ

    ゴムでできているため、浮力があり安全面からほとんどのトライアスロン大会で着用が義務付けられています。サーフィン用のラッシュガードはご使用出来ません。必ずトライアスロン用のウェットスーツをご着用下さい。トライアスロンショップ等でご購入可能です。袖があるフルスーツと、袖のないロングジョンがあります。水温が低い大会(20~24度程度)では、低体温症の予防のためフルスーツがお勧めです。

  • ゴーグル

    一般的な水泳用のゴーグルでご参加可能です。オープンウォーター用に視界の広いタイプや、ゴムとレンズが一体になっているものなどもあります。日差しが弱い場合、黒いレンズだと視界が暗く見えにくくなる場合があります。必要に応じて、クリアレンズや明るく薄い色のレンズにすると良いでしょう。

  • トライアスロンウエア

    トライアスロンでは、バイクとランの競技中は、ウエアで上半身を隠さなくてはなりませんトライスロンウエアは1枚でスイム、バイク、ランを競技すること可能で、着替えの手間が省けます。2013年度より、前面にジッパーの付いているウエアの着用がJTU競技ルールで禁止されています。伊勢志摩・里海トライアスロン大会では、移行措置としまして、ジッパーが付いているウエアのご着用は可能としますが、競技中にジッパーを下ろすことを禁止いたします。

  • バイク

    本大会では、ロードバイク、トライアスロンバイクでの参加が可能です。大会に参加するにあたり、泥除け、ベル、スタンドなど、競技に必要のない付属品を装着したままのご参加はできません。
    競技中パンクをした場合は、ご自身で修理していただく必要があります。競技の妨げにならない場所で直していただき、競技を再開して下さい。バイクを押しての競技続行も可能ですが、選手との接触に十分注意してキープレフトでの走行にご協力下さい。

  • ヘルメット

    競技用の硬質ヘルメットの着用が義務付けられています。日本自転車競技連盟(JCF)などの公認を受けたヘルメットをご着用下さい。ひび割れているものなど、明らかに頭部の安全確保ができないと思われる場合は、ご参加を見合わせて頂く場合がございます。

  • バイクシューズ

    競技用のバイクシューズは、ビンディング式(スキーと同様)となっており、ペダルとシューズを固定することで、より効率的なペダリングが可能となります。ただし、慣れないとすぐに足がペダルから外せずころんでしまうこともあります。ランニングシューズを使用することも可能です。

  • バイクボトル

    給水のため、ロードバイクにボトルゲージを取り付け、バイク用の専用ボトルを装着下さい。ペットボトルは、ボトルの転落の可能性が高いため、使用を禁止させて頂きます。

  • ランニングシューズ

    ランでは、ランニングシューズを着用しなければならないという競技規則があります。一般的なランニングシューズでご参加可能です。必ずご準備下さい。

  • レースナンバーベルト

    バイク、ランではレースナンバーカードを前面、背面の見えやすい位置に装着して頂きます。ウエアに直接安全ピンで装着するか、レースナンバーベルトをご利用ください。