「スポーツエントリー」にて受け付けています。初めてご利用になる方は、事前に会員登録が必要です 。
「スポーツエントリー」へ直接お問い合わせください 。
スポーツエントリーに登録されていないない場合、このような状態になる可能性がございます。JTU の登録とは別に、スポーツエントリーの会員登録が完了しているかどうかご確認ください。
事務局にて対応させて頂きますので、事務局までご連絡ください。事務局に連絡する
リレーは、2名ではエントリーできません。必ず 3名でエントリーください。万が一、当日に欠員が出た場合は、オープン参加扱いとなり、順位はつきません。5月末までにメンバー変更の手続きをいただいた場合は、オープン参加扱いにはなりません。
クレジットカード、コンビニエンスストア払い、Pay-easy(ペイジー)から選べます 。競技者と異なる名義のカードも使用可能です 。
引き落とし日(決済日)はクレジット会社が設定している日となります。
店頭(事務局)でのクレジット決済はできません。
スポーツエントリーのマイページよりご確認ください。なお、大会ホームページへのスタートリスト掲載は 5月上旬~中旬を予定しています 。
スタンダード・ミドル:2026年 12月 31日時点 18才以上。高校生参加不可です。
リレー・スプリント:2026年 12月 31日時点 15才以上。中学生参加不可です。
出場部門により異なります。
必須: スプリント、志摩トラディスタンス、ミドルチャレンジ、アクアバイク、バイクラン
推奨: 志摩トラ リレー、OWS、アクアスロン、アクアクロス
登録は、トライアスロンジャパンのホームページ より、行ってください。
トライアスロンジャパンに登録すると、大会とは別にトライアスロンジャパンの保険が付与され、何かあった際に安心です。
アクアスロン部門、アクアクロス部門、OWS部門にて以下の割引を受けられます。
小学生~大人 500円割引
トライアスロンジャパンのホームページ より、都道府県別に登録をお願いします。
事務局にて対応いたします。まずは「お問い合わせ」ページより事務局までご連絡ください。
事務局まで電話もしくはメールにてご連絡ください。
募集期間内(DAY1:5月 29日まで/DAY2:3月 19日まで)のキャンセルは、手数料を差し引いてご返金します。それ以降のキャンセルについては返金できませんのでご了承ください。
尚、ご返金は、キャンセル手続き等の事務処理の都合上、6月末頃~7月上旬を予定しております。返金日が変更になる場合は、メールにてご連絡させていただきます。
5月末日までにホームページの「お問い合わせ」ページより、事務局へ変更情報を送信してください。5月末以降の変更(欠員を含む)は、オープン参加扱いとなります 。
できます。ホームページの「お問い合わせ」ページよりメールにて事務局に変更内容をお知らせ下さい。
エントリー募集期間内(DAY1:5月 29日まで/DAY2:3月 19日まで)のキャンセルの場合は、エントリー手数料を除くエントリー費をご返金させていただきます。
掲載されている年齢は、2026年 12月 31日時点の年齢で統一されている為、大会当日や現時点での年齢と差がでる場合がございますが、競技やエントリーには問題がございません。
前日の宿泊は必須ではありませんが、レース当日を万全の状態で迎えるため、前日入りしゆっくり休養していただくことをおすすめします。
斡旋はしていませんが、ホームページで随時ご紹介を追加していきます。
前日の受付、および説明会はありません。
競技説明は、事前に WEB にてご覧いただけます。必ず視聴し、ルールの熟知をお願いします。
出展ブース、飲食ブースの出展、アクアスロン競技、ジャズライブ(予定)、メンテナンスブース、参加記念品引換、その他、前日来場者のみの特典をご用意しています。
レターパックにて、レースナンバー、トランジションバッグ、アスリートガイド、ボディナンバーシールなど競技に必要な物や観光チラシ等を送付します。
送付の時期は 6月下旬を予定しています。
6月下旬発送予定の事前郵送物が届かなくなる可能性がありますので、住所の変更や別な場所への送付希望は必ず事務局までご連絡ください。
「お問い合わせ」ページよりメールにてご連絡ください。
ウェットスーツの着用を奨励します(義務ではありません)。大会当日の予想水温は 24~26度です。
ただし、大会当日の気象状況(波高・水温等)により着用を義務付ける場合がありますので、必ず会場に持参してください。
ウェットスーツの厚みは最大 5mm とし、特殊加工は禁止です。サーフィン用のラッシュガードは使用できません。
今回もレンタルできます。
「ウェットスーツレンタル」ページにて詳細確認、申込をお願いします。
https://ws.triartist.co.jp/rental/
クロスバイクの使用は不可となります。ロードバイク、もしくはトライアスロンバイクでのご参加をお願いいたします。
JCF(日本自転車連盟)などが認定している硬質のヘルメット、ランニングシューズ、レースウエア(上下)、ウェットスーツ(着用推奨)をご用意ください。
※ ウェットスーツは大会当日の気象状況(波高・水温等)により着用を義務付ける場合がありますので、必ず会場に持参してください。
ウェットスーツの厚みは最大 5mm とし、特殊加工は禁止です。サーフィン用のラッシュガードは使用できません。
シクロクロスでも規定を満たしていれば問題ありません。規定については、JTU(日本トライアスロン連合)の規定を参照ください。
https://www.jtu.or.jp/marshal/pdf/jtu_competition_rules_2006.pdf
行いません。自己責任でお願いします。
安全にレースに参加できるよう、必ず事前に自転車店でのメンテナンスを受けておいてください。
後日、WEB ダウンロードとなります。
ペダルに規程はありません。
大会当日のヘルメットの確認については、シールの確認までは行いませんが、競技用のヘルメット形状でサイズがあっているか? という点については見た目で審判が確認いたします。
形状、サイズに問題なければ出場可能です。
ミドルチャレンジへの出場は、51.5km 以上のトライアスロンレースにて完走した事がある事が出場条件となります。
51.5km を 3時間以内でフィニッシュできる方が完走の目安となります。
スイム1周回関門:10時 20分
スイムフィニッシュ関門:11時
バイク最終周への関門:12時 40分
バイクフィニッシュ関門:13時 10分
ラン最終周への関門:14時 05分
ランフィニッシュ関門:14時 20分
(スタート時間 9時 30分)
スイム 1周:1km × 2周
バイク 1周:15km × 3周
ラン 1周:2.5km × 4周
スイム 1周:1km × 2周
バイク 1周:15km × 4周
ラン 1周:2.5km × 6周
熱中症対策として、今年はバイクコースに給水所と水かけエリアを設ける予定です。現在場所などについて調整しておりますので、決定次第ホームページ、大会 SNS で発表します。
特定の人への氷、ドリンク、シャワーなどの供給は禁止です。大会が用意したエイドステーションをご利用ください。
地元住民の皆様がご厚意で準備してくださった氷やシャワーの利用は可能です。笑顔で御礼をお伝えください。
事前の選手受付はありません。当日の召集(アンクルバンド配布)をもって最終選手登録となります。競技説明は大会当日に簡潔に行います。
レースナンバー、アスリートガイド等を 6月下旬に送付予定です。
申し訳ございません。レンタル自転車はありません。その他の競技に必要な用具はご自身での準備をお願いします。(レースナンバー、スイムキャップは大会で配布します)
はい、大丈夫です。スイムでの横歩きや抱っこ、一緒に走るなどのサポートをしてあげてください。
使用 OK です。
小学生は競技用ビート版のみ使用が可能です。使用される場合はご自身での準備をお願いします。
できます。前日に最後の調整や試泳を兼ねて出場される方もいます。
ありません。
車種規制はありませんが、ビーチを含む不整地を走るため、マウンテンバイク等のオフロード用バイクを推奨します。なお、自転車のレンタルはございません。
あります。メイン会場内で当日受け取ってください。後日の発行はできません。受取場所は、メイン会場図でご確認ください。※6月頃公開予定です。
エイジ(年代別)表彰は、志摩トラディスタンスのみとなります。
三重交通の場合は、分解してケース(輪行袋)に入れる等、他の乗客の方に迷惑がかからない様にしてもらえれば大丈夫です。
※交通機関、会社などにより規定が異なりますので、各機関へご質問ください。
メイン会場の「大矢浜海水浴場」が一部駐車場となる予定です。その他にも第8 駐車場までご用意予定です。
ただし大矢浜海水浴場は時間により交通規制がかかり、途中出庫ができません。
申し訳ございません。クラブ対抗戦の集計はありません。エントリー時に伺うチーム・クラブ名はスタートリストに掲載しておりますが、ポイントはございません。
今大会も、スポンサー募集というかたちで、広告等の募集を行っております。
「お問い合わせ」ページより事務局までお問い合せください。
あります。メーカーブース、飲食ブースの募集があります。
「お問い合わせ」ページより事務局までお問い合わせください。
屋根のある休憩所を無料で開放します。場所に限りがありますので、譲り合ってご利用ください。
飲食ブースがでますので伊勢志摩グルメからおやつ、ジュースまで召し上がっていただけます。
男女それぞれ、更衣室とシャワー室があります。レース日は無料でご利用いただけます。
シャワーは常温です。
DAY2 に参加の方は、ゴール後にふるまいサービスがあります。事前に郵送する「ふるまい券」で引き換えることができます。ふるまい内容、ふるまい場所については後日発表いたします。
トライアスロンとは、スイム(水泳)、バイク(自転車)、ラン(ランニング)の3つの種目を続けて行うスポーツです。2000年のシドニーオリンピックからオリンピック競技となり、2016年の岩手国体より正式競技として取り入れられるなど、国内外で大変盛り上がりを見せています。
過酷な鉄人競技というイメージから、どなたでも気軽に参加できる身近なスポーツになり、愛好者は全国 2万 5000人、国内大会も 250大会を越えるほどになりました。
一口にトライアスロンといっても、その距離はさまざまで、国際トライアスロン連合が定めている、スプリント(スイム 750m、バイク 20km、ラン 5km:16歳以上参加可能)、スタンダードディスタンス(スイム 1500m、バイク 40km、ラン 10km:18歳以上参加可能)、ロングディスタンス(スイム 2km、バイク 90km、ラン 21km 以上:18歳以上参加可能)を基準に、開催場所に合わせた特色ある大会が行われています。
トライアスロン大会に参加するにあたり、皆様が安全に、楽しくトライアスロンを完走できるよう、必要物品や知っておくべきルールなどを説明します。
ご質問がございましたら、大会事務局までお気軽にお問合せ下さい。皆様のご参加、心よりお待ちしております。
トライアスロン大会に出場するためには、どんな物が必要?
ゴムでできているため、浮力があり安全面からほとんどのトライアスロン大会で着用が義務付けられています。サーフィン用のラッシュガードはご使用出来ません。必ずトライアスロン用のウェットスーツをご着用下さい。トライアスロンショップ等でご購入可能です。袖があるフルスーツと、袖のないロングジョンがあります。水温が低い大会(20~24度程度)では、低体温症の予防のためフルスーツがお勧めです。
一般的な水泳用のゴーグルでご参加可能です。オープンウォーター用に視界の広いタイプや、ゴムとレンズが一体になっているものなどもあります。日差しが弱い場合、黒いレンズだと視界が暗く見えにくくなる場合があります。必要に応じて、クリアレンズや明るく薄い色のレンズにすると良いでしょう。
トライアスロンでは、バイクとランの競技中は、ウェアで上半身を隠さなくてはなりません。トライアスロンウェアは、1枚で、スイム、バイク、ランを競技でき、着替えの手間が省けます。エイジレースである本大会は、フロントジッパー(長さ 40cm 以内)付きウエアの着用が認められておりますが、胸骨の端(胸郭前面の正中部になる扁平骨)より下すことはできません。また、フィニッシュ(200m 手前)ではジッパーを閉めてください。
本大会では、ロードバイク、トライアスロンバイクでの参加が可能です。大会に参加するにあたり、泥除け、ベル、スタンドなど、競技に必要のない付属品を装着したままのご参加はできません。
競技中パンクをした場合は、ご自身で修理していただく必要があります。競技の妨げにならない場所で直していただき、競技を再開して下さい。バイクを押しての競技続行も可能ですが、選手との接触に十分注意してキープレフトでの走行にご協力下さい。
競技用の硬質ヘルメットの着用が義務付けられています。日本自転車競技連盟(JCF)などの公認を受けたヘルメットをご着用下さい。ひび割れているものなど、明らかに頭部の安全確保ができないと思われる場合は、ご参加を見合わせて頂く場合がございます。
競技用のバイクシューズは、ビンディング式(スキーと同様)となっており、ペダルとシューズを固定することで、より効率的なペダリングが可能となります。ただし、慣れないとすぐに足がペダルから外せずころんでしまうこともあります。ランニングシューズを使用することも可能です。
給水のため、ロードバイクにボトルゲージを取り付け、バイク用の専用ボトルを装着下さい。ペットボトルは、ボトルの転落の可能性が高いため、使用を禁止させて頂きます。
ランでは、ランニングシューズを着用しなければならないという競技規則があります。一般的なランニングシューズでご参加可能です。必ずご準備下さい。
バイク、ランではレースナンバーカードを前面、背面の見えやすい位置に装着して頂きます。ウエアに直接安全ピンで装着するか、レースナンバーベルトをご利用ください。